持続可能なサービス・商品
サイバーエイドは2000年の創立以来、長期にわたり有用で、メンテナンスを通じて次世代へ継承可能なシステムを開発し続けています。
当社の「CYBERAID Product&Service Life Cycle Policy」に基づき、一定の要件を前提としながら、この持続可能性を実現しています。
01責任あるアプローチと供給体制
システム開発に関わるすべての人々との縁を大切にするという価値観を根底に、専門的な技術を持つパートナーと連携し、着実な構築を行っています。
●安定供給とBCPサポート
「質の高いサービス」を基盤とし、安定供給やBCP/BCMサポートを通じて、「必要な時に、必要なもの」を的確に調達します。異業種にわたる調達ネットワークを拡大し、社会・環境への貢献を目指します。
当社の揺るぎない方針:
情報は「資産」です。ゆえに、継続的なサポートを提供できないサービスや商品は一切取り扱いません。お客様への責任を果たすことを最優先事項としています。
システムの持続可能性
02次世代へ繋ぐメンテナンス
ハードウェア、ソフトウェア、社会環境の変化に対応できるよう、必要なメンテナンスを施し、次世代へとシステムを繋いでいきます。
●問題発生を未然に防ぐ姿勢
「問題解決能力」よりも「問題自体を発生させない」ことを重視。継続的な技術研修を実施し、「理由と根拠を明確にする」設計を徹底しています。
ソーシャル・インクルージョン:
多様性に富んだチームの中で個性を活かせる環境を追求。スタッフのウェルビーイングを第一に考え、心身の健康と快適な職場環境を実現します。
地域の持続可能性
03グローバルな連携とSDGs
サイバーエイドは6カ国のパートナーと強固な連携を築いています。持続可能な未来に向けて、以下の項目を最優先課題として取り組んでいます。
- 目標 1: 貧困をなくそう
- 目標 2: 飢餓をゼロに
- 目標 12: つくる責任 つかう責任
- 目標 13: 気候変動に具体的な対策を
